わたしたちは中医学と中成薬(漢方)のプロフェッショナルです

埼玉中医薬研究会

「 漢方のお話 」 一覧

no image

中医学で夏の体調管理を!

2019/07/09   -漢方のお話

夏を乗り切る!漲る力と潤い   疲れやすい   元気がでない、やる気がおきない   汗をかきやすい   のどや口が渇く ...

no image

実証(舌診)

中医学では、気(き:生命エネルギー)・血(けつ)・津液(しんえき:血以外の水分)のバランスが崩れた時に病気になったり、体や心に不調があらわれる、と考えます。 気血津液のバランスの乱れは、さまざまな症状 ...

no image

虚証(舌診)

中医学では、気(き:生命エネルギー)・血(けつ)・津液(しんえき:血以外の水分)のバランスが崩れた時に病気になったり、体や心に不調があらわれる、と考えます。 気血津液のバランスの乱れは、さまざまな症状 ...

板藍茶板藍のど飴

風邪インフルエンザ予防は板藍根におまかせ!

板藍根(ばんらんこん)の特徴  細菌感染や悪い菌の体内増殖を防ぐ、抗菌作用  ウイルス感染を防ぐ、抗ウイルス作用  免疫力をつけて外邪から身を守る  熱をとり、 ...

関節痛

腰痛・関節痛、どう治す?

中医学では関節や筋肉の痛みを総称して痺証(ひしょう)といいます。 痺証は古くからある病気ですが、湿度や気温の変化の影響を受けて悪化しやすく、以前は梅雨時や冬季に多かったのですが、エアコンの普及に伴い現 ...

Copyright© 埼玉中医薬研究会 , 2019 AllRights Reserved Powered by micata2.