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埼玉中医薬研究会

勉強会のお話

中医婦人科不妊症について

投稿日:2016年12月18日 更新日:

【講師】  劉伶先生
【まとめ】  埼玉中医薬研究会  学術担当:松永知子先生

 

埼玉中医薬研究会12月18日の定例会は中医不妊症専門のベテラン中医学講師 劉伶先生をお招きして「中医婦人科不妊症について」をテーマに講義をされました。

今回は中医婦人科不妊症によく汎用されるイスクラ産業の滋養強壮・抗老防衰の「亀鹿仙」をメインにお話をされました。

埼玉中医薬研究会亀・鹿は骨古文に記載されており、亀鹿仙は滋養強壮、抗老防衰、妊活応援、健康美容と幅広く応用されます。

不妊症と関係のあるBBT、周期、オリモノ、内膜、卵胞、発育障害、不正出血などに使われ、いろいろにおける活用例を教えていただきました。

詳しい内容は埼玉中医楽研究会会員のお店でご相談ください。

定例会終了後、研究会恒例年末行事の忘年会を開催し、劉伶先生を囲み、会員皆と親睦を深めました。

埼玉中医薬研究会

 

 

 

 

 

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